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CR機は違法?パチンコファンが賠償請求

>前代未聞「パチンコ過払い訴訟」がボッ発!「警察が許可したCR機は違法だ」週刊文春が報じる(ビジョンサーチ社)

vsearch.co.jp/entry/news02/post-450.php

 

なかなか斬新な目線のニュースです。パチンコ屋の換金システムを問題視するのではなく、設置されている機械を問題視するわけですか。しかも、相手はパチンコ屋ではなく公権力を相手に国家賠償ですか。内容を要約すると、確率変動という機能を搭載したパチンコCR機は違法であり、違法なものを許可した国および国家公安委員会および警察は賭博幇助にあたるから賠償しろということらしい。

原告側の訴えによれば、現在の規則では景品の最高限度額が「1万円を超えないもの」と定められていることに対して、「1回の大当たりで獲得できる遊技球の上限が2400個、パチンコ玉1個が4円と換算すれば9600円が上限となるところ、確率変動の場合は大当たりが1回でなく無限回の可能性があり最終的には限度額の1万円を超えるため、これが賭博罪にあたる」との主張をしている。

さらに、「2004年の規則改正で警察庁が初めて確率変動を公に規定したことで、射幸性の高いパチンコ機で公然と賭博行為が行われるようになった」ということで、規則を定めた国が賭博幇助にあたるとして糾弾し、このような規則改正は上位規則である風営法に定められる「著しく射幸心をそそる」という条文に違反していると指摘している。当該規則の担当である警察庁生活安全局保安課はCR機が賭博罪にあたるかどうかの回答を避けたという。

こういう事案の判決というのは興味ありますね。裁判所がどういう判断を下すのか。これ、CR機に違法性があると認められたら、記事も指摘している通り全国的に波及すると思いますよ。多分、今のパチンコホールに設置されているパチンコ機の90%以上がCR機でしょうから。CRが駄目ということになればイコール確率変動が駄目だということになるわけですし。原告が裁判に至った理由は置くとしても、まぁ言ってることはわからんでもないわけで。どうなるやら。

これ、パチンコのCRが駄目だということになったら、スロットにも同様の理屈を適用した裁判だってあり得るわけですからね。まぁパチンコ屋の利害関係者は公権力にも多いと思いますから、指摘通りの結果にはなりにくいとは思ってますけど。パチンコ屋もビジネスモデル崩壊してるんだから考える時に来てんだけどね。あれだけ巨大化した市場を維持するのに客の財布が主な収益源ってのが無理あるんだよな。企業広告に依存してきたマスメディアと一緒だ。

そもそも、1日に勝って10万なんて賭博なのに年間何十兆もの産業になる事自体無理がある。今の世の中、毎日1万円負けられる人がどれだけいると思ってんだか。そもそも毎日1万円負けられる人はパチンコ屋の主な顧客じゃないっての。とは言ってもパチンコ屋はなくならないと思いますが。資本力の弱いところが淘汰されるだけだと思ってます。強いとこはそれなりにやるでしょう。大手は未だに毎年数百人とかいう規模で新規採用してるわけですから。

もうね。パチンコを潰すというより業界から朝鮮人駆逐する方考えた方が早いよ。パチンコやめろやめろって言ったってほとんど効果ないでしょ。賭博なんだからやってる人はそう簡単にやめやしない。ホントに潰すなら政治に浸透して警察に対する影響力持たなきゃ。警察の人事に口出しするとか。パチンコと癒着してる奴は徹底的に人事で吊るして、閑職に回して干し上げる。今までズブズブになってる奴は適当な理由つけて弾き出す。これくらいしなきゃパチンコと警察の癒着なんて引き剥がせないと思うがどうか。

パチンコはしっかり法整備すべき

>パチンコ攻略法の被害相談、6年間で100億超(YomiuriOnline)

yomiuri.co.jp/national/news/20100213-OYT1T00766.htm?from=main5

「絶対にもうかる」とうたったパチンコの攻略法を巡る被害相談が、昨年末までの約6年の間、全国の消費生活センターに、約1万9000件寄せられ、被害申告の総額が100億円を超えたことが国民生活センター(東京)の調査でわかった。

攻略法商法のうち「パチンコ店と提携している」と装いサクラ役を募集し、「座るだけでもうかる」とだまして登録料を請求する手口が急増しており、業界団体は注意を呼びかけている。

同センターによると、相談は、統計のある2004年度以降、増加を続け、08年度は3755件(約25億円)。09年度は12月末までに2512件(約18億円)の相談があった。総額は約103億円で、1人当たりの契約金額は約67万円。

パチンコホールの全国組織「全日本遊技事業協同組合連合会」(東京)によると、主流は、広告や勧誘メールを見て情報を購入したがもうからない、という被害。

ところが、ここ数年はサクラ役を募集する「求人」の手口が増加。消費生活センターへの相談も08年度、04年度の7倍の866件となり、09年度もさらに上回るペースで増えている。

「パチンコホールでの業務」との虚偽の求人広告を出し、店が繁盛しているように見せかけるためのサクラやアルバイトの名目で募集。数十万円の登録料を支払わせて攻略法を教え、「指定した台で打てば、必ず収入が得られる」と説明するが、実際はもうからず、店とも無関係だという。

パチンコ攻略法被害対策弁護団の斎藤英樹弁護士(大阪弁護士会)は「単純な攻略法商法が警戒され始めたため、不況に目をつけて『副収入になる』と誘う手口に移行している可能性が高い」と指摘する。

(引用ここまで)

この手の濡れ手で粟みたいな被害相談は世の中が不況になれば出てくるものです。経済状態が良くて国民が幸せを感じられていれば、ほとんど聞くことのない話なんでしょう。この手の話ってのは、広告があるから信用するとかそういうものではなく実際にそれで大儲けしていた人がいるという話が現実味を持たせるんだと思います。パチンコで言えば有名なのは梁山泊ですか。

これは過去、メーカー側の不手際なのかなんなのか知りませんが機械に明らかなキズがあった為可能だった方法です。機械抽選で大当たりを発生させるというデジパチと呼ばれるパチンコ台が登場した頃ですから、機械の電気系統やプログラムの完成度が低い為に出た問題だと思われます。この手の問題は今のパチンコ台ではありえません。過去の経験から様々な対策がされていますし、ボタン押しとか周期打ちとか、ましてや液晶のデモ画面を出す事なんかで大当たりなんて抽出できるわけありません。

パチンコ業界は自浄能力なんてありませんから、現在のブラックボックス状態のホール経営とか機械開発を透明化しろなんて言ってもそんな発想すらないでしょうし、出来るわけありません。儲かる仕組みを放棄して、新しいモデルを開発しようなんて気は毛頭ないんでしょう。しかし、そこへシフトしないと膨れ上がるだけで先の見えない設備投資費でパチンコ業界は押しつぶされるでしょうけど。コスト削減の観点から経営をしないとダメなんじゃないでしょうかね。

そりゃ還元率を削減するのが手っ取り早いわけで、多くのホールはそういう手法で削減しているんでしょう。最近では人件費削減してる会社も多いようです。それが根本解決にならないどころか、状況を悪化させている状態ですからこれからも潰れる会社は増えるんでしょう。一番経営を圧迫していて問題なのは膨れ上がるだけの設備投資費なんでしょうから、そこを削減しない限り問題は解決しないでしょう。それは今の経営モデルじゃ出来ないんじゃないんですか?と思うんですがね。

まぁ保守的なエントリーを上げる当blogでパチンコ問題をこういう形で取り上げるのは珍しいんじゃないかと思うんですが、当方は昔パチンコホールを経営する会社で社員として働いていた経験があるんです。まぁ2年ほどで辞めましたけど。辞めた理由は「これは自分の時間を使うに値しない業界だ」と若干23歳にして思ったからですが。自分の理想とする仕事像とはあまりにもかけ離れていたというのが理由ですかね。まぁ学生時代はパチスロに熱中していたのと、不況で就職口がなかなか見つからなかったという理由で入ったのを後悔しました。

これ、大手はどうか知らないですが中小のパチンコホールで活き活きと働いている人なんていないですよ。なんとなく惰性で、楽だから、自分はこれくらいしか出来ないから働いてる人ばかりですよ。そりゃご自身はプライド持ってやってると思ってる人はいますよ。確かにそれなりに仕事に対する意識のある人はいることはいる。でも、そういう人の能力を活かせる業界じゃないことは確実です。どういう人が上にいるか。経営者の親族、そういう人の太鼓持ちをして気に入られた人ですよ。

だから現場じゃ腐ってる人多いですよ。太鼓持ちをしたからと言って仕事をさせてもらえるだけじゃない。気に入られたら肩書きはもらえますが、決済権はもらえません。経営者や親族が決めた事を伝えにくる伝書鳩みたいな役割です。現場も管理職も要は言われた事をやるだけですから誰でも出来ます。考えて何かをするなんてことはほとんどありません。だから人として思考するなんてことはなくなります。ただ、重大な問題については責任が自分にあるかどうかは無関係に肩書きに応じて処分されます。そんな会社で働きたくなかったというのが業界を去った最大の理由です。

自分が実際に見た例だけを一部挙げると、親族のご機嫌を損ねたという理由で3階級降格させられた人がいた。その理由がまた異常で太鼓持ち連中のお遊びに経営者の息子を誘わなかったという(笑)ひどい時には翌日から理由なき解雇をされた人もいました。親族お気に入りの店長に異論を言ったら翌日にはタイムカードその他本人が所属するものを示すものが何一つ取り払われていた。こんなことは中にいる人にとっては「あぁまただ」というレベルの話なんですよ。まともな感覚を持っていたら頭おかしくなりますよ。思考しないというのは自己防衛本能なのです。

まぁ全てがそのような会社ではないでしょうが、営業マンとして色んな会社を見た経験から言えば大差はありません。よくパチンコをする人が「この店はここは出してくる」とか言うのを聞くんですが、実際に見た例で言うと意図してないのに利益を圧迫するほど出玉が出ることがよくあるんです。そんな時にはイベントの有無なんて関係なく釘を閉めたり設定を落としたりするんですが、それでも出る場合がままあるんです。そんな時に本社から出る指示は「とにかく全台閉めろ。スロットは設定オール1!それで利益回収出来るまで営業しろ」ですからね。

それで客足は当然落ちるわけですが、本社は「なんで客足が落ちてるんだよ!お前の営業が悪いせいだ!主任からやり直せ!」となるわけですから。本社の指示通りやって客足が落ちて責任は現場監督ですから。こんなのは極端だった例ですが、とにかくパチンコホールの営業というのは考えられているほど計画的になされているものではないと思います。出過ぎたら閉める単純なものですから、このイベントは信頼できる。とかこの時期は必ず出してくるというのはあくまで目安にしかならないでしょう。店からすれば還元期が少し前倒しになってしまったということですが。

で、よく言われる「パチンコは朝鮮産業だからパチンコをやめよう」っていうことですが、まぁアプローチの手法としては間違ってはいないと思うんです。ただ、パチンコを好きでやってる人に止めなさいと言っても馬の耳に念仏で、ほとんど効果はないんですよね。止める人は経済的理由とか、面白くないとかそういう理由ですから。中にはそりゃ朝鮮産業だから与するのは嫌だから止めようという人もいるにはいるかもしれません。業界にいてホールの中を見てきた経験から言えば、パチンコの本質が変わらない限り、縮小はすれどなくなりはしません。産業規模は性質上、減ったところで莫大なものです。

効果あらしめるためには、行政とかそういうところに対してロビー活動することじゃないでしょうか。東京都知事が一時期言ってましたが、パチンコホールとメーカーに課税しろとか。パチンコがなくならない以上はそこから社会に金を還元するシステムを考えないといけないんじゃないだろうかと。課税すれば地方か国か知りませんが税収は増えるじゃないですか。今は多分、課税して得られる実利より優先する何かが存在するんじゃないですかね。そこを知らなければ止めろ止めろと言ってみても虚しく響くだけに終るような気がしてなりません。

日本資本が入っていってパチンコホール経営すりゃいいじゃないですか。新規で入りにくいのは、別に朝鮮資本どうのこうのというより、三店方式でグレーだからでしょう。これをクリアにすればドンドン入ってきますよ。だから業界は今のままのグレーゾーンでやれるなら続けたいわけでしょう。クリアにしても自分たちの天下が続くなら真っ先にやるでしょうし。それで課税されたって儲かるものは儲かるんだから。課税が嫌だというより、競争になるのが嫌なんだと思っています。法整備をしてクリアにして様々な資本が入ってくればパチンコにとってもよくなると思いますよ。

それこそ、カジノ経営のノウハウを持ってる国の資本が入ることもあるだろうし日本人が入ってもくるだろうし。そこは自由競争でやるべきです。競馬とか公営のものとは違った発展の仕方もあるだろうと思います。それか法律で違法と決めて一切禁止するのも選択としてありますが、地下に潜ると思いますよ。そうなったらまた厄介でしょう。とにかくパチンコとかそれをやる人を批判するより、制度を整備させるように活動する事がパチンコには必要かと思っています。その為に具体的にどうしたらいいのかとかどう動くべきかとかわかんないですけど。

今日は少し持論を書いて自己満足してみたい。表題に書いたのは自分がギャンブルに対して持っている単純な考えです。勝てるかどうかわからない。それがギャンブル。だから面白いし、勝てた時にはアドレナリンがたくさん出て気持ちがいいんでしょう。パチンコでも競馬でも何でも同じだと思います。それが運によって左右されるのがギャンブルだと思います。勝負というのは勝てる要素を出来るだけ集めて勝ちに導くのが勝負だと思っています。

スポーツは勝負です。勝つための努力を怠ることなくする事で勝ちを掴む。それでも負けることはあるけど、勝つ為にするのが勝負です。ギャンブルはコインを投げて裏か表かどっちだというくらい不確定要素の多いものを言うんだと思います。その意味で、パチンコというのは人によって勝負でもあるし、ギャンブルでもある。完全にギャンブルな人もいるだろうし、勝負としてのパチンコをやってる人もいるでしょう。実際、確率の問題ですから理論上は常勝する事は可能だから。

ザックリ言うと、大当たり確率に対して何玉使うかを計算することで勝てる期待値を出して期待値が100%を超える台で打ち続ければ勝ち続けられるという理屈です。実際にそういう遊び方をしてる人は少ないと思いますけどね。まぁ確率ですから最後はほぼ収束します。確率の誤差というかムラというかそういうものは当然あるんですが、試行回数を増やせば増やすほど計算で出せる理論値に近づけるのはほとんど確実なことです。正確には絶対というより「そうなる事が計算式で説明できる」というべきかもしれないですが。

とにかく、楽ではありません。世間では1時間働けばいくらかの金を受け取れるわけですが、1時間働いたからいくらもらえるというものではないわけですからね。もちろん理論上1時間いくらくらいになるはずだという事は出来ますが、パチンコ店が24時間営業していない以上短いスパンではあらゆる不確定要素によって確率のムラが出ますから大幅にマイナスに陥る事もあるでしょうし。そこを確率収束という計算式で証明出来る未来を信じきれるかどうかだと思います。人間そこまで強くないですから、「もしかしたら」の可能性に自分の命運を賭けられる人は少ないと思いますし、それで当たり前だと思います。

それでも、勝ちたいのが人の思考回路ですからそこを突いて儲けようって人も当然います。所詮は世の中人の裏をかいた奴が笑うもんです。ネットでも雑誌でも攻略法なるものの広告はまこと多いのはその為でしょう。確率収束は信じるけど、もっと手軽に簡単に勝ちたいというギャンブルをする人間の心理を利用した商売です。断っておきますけど、攻略法がないというんじゃないですよ。相手は機械ですからあるにはあるというか、存在する可能性は限りなく高いような気もします。ただそれが一般に出回る可能性が限りなくゼロに近いと思うというだけです。手に入らないなら無いのと同じです。

手口も巧妙化しているらしいですが、本質的なところを見落とさず自分の常識を信じられさえすれば絶対に騙されることは無いと思いますが。だいたい、ガセネタなんてのは数売ってナンボですから一般の人でも少し頑張れば出せるほどの値段設定にするだろうと読む。19800円だとか39800円だとか物の値段としては安くはないけど出せない額じゃないというところです。まぁそういう値段設定はそのへんの小売店がよく使う手法ですが。僕はそんなお金があるならパチンコ屋へ駆け込んでそれこそ裏か表のギャンブルをする方が余程増える確率は高いと思いますが。

まず、そういう値段設定のものは本当は何の役にも立たないような事を小難しい言い回しで抽象的に書いてあるか、実際には不可能と思われるような手順を指示してあるとかそういう全く役に立たない無用の代物だと言い切ってもいいようなものしか手に入らないと思います。まぁ自分が売るならそうするというだけで、実際売られているものがそうかどうかはわかりませんが。無料なんて言われた時にはそれこそ「タダより高い物はない」という事になると思います。まぁ無料を謳っているなら、取引する前に商品を受け取っても完全無料であること、その後の商取引の義務が生じない事を確認するならもらってもいいかもしれないですが、様々な個人情報を開けっぴろげに取られるだけという事になると思います。

ただ、そんなの電話口とか口頭の口約束に過ぎないのでそのあたりを突かれないようにすべきですが。ただ、それでも無料攻略法なんて手を出さない方が賢明だと思います。そんなものに手を出すくらいなら有料で50000円ほどドブに捨てるつもりで商取引をして後腐れなく騙された方がよほどマシです。際限なく搾取されかねないんじゃないですかね。ホント。タダほど怖いものはありません。

あと、目に付くのはパチンコホールが使ってると思われるシステムの癖を掴んで立ち回るとかいうタイプのものですか。そりゃ機械ですから何らかの癖はあって当たり前なんですけど、ホールコンピュータと言われるようなシステムを開発して販売してる企業は一社のみなんですかね?メーカーによってプログラム内容も違えば、癖も違うでしょうから「どこのホールでも使えます」ってのは嘘だと断言してもいいと思います。だいたい、そのホールがどこのメーカーのコンピュータを導入しているかなんてわかりませんし。

そりゃ現実問題として機械に影響を及ぼす事は出来るでしょうし、売上データ収集以外の目的で積極的に使う理由がないとは言わないけど・・・まぁその辺はね。でも基本的にホルコン攻略なんて自分で発見するならまだしも人に教えてもらって役に立つもんじゃないと思います。そもそも、攻略法なんて使えてナンボです。一見して使えるように見えるかもしれないですが、本質的には「役に立つかどうか怪しい」というものだという事を承知するべきです。ダメで元々という考えで買うならそれはそれで自由ですが、ダメで元々という発想で手が出る値段のものはありません。パチンコで確実に「トータル」で勝つなら、確率収束という数式でその帰結が証明出来るものに頼るのが一番確実です。

それも毎日何万も勝てるなんてことはないでしょうが、トータルでマイナスになり続けるよりはいいと思うんですが。そうやってミサイル作る金をせっせと送金する朝鮮人経営者に経済制裁してやればいいと思います(笑)まぁやらないのが一番いいです。確率収束を目指すというのは気の遠くなる作業ですし、どのくらい試行すれば確実に収束してくれるというものではないのも事実ですから。そんな事より真面目に働いたお金は日々の生活の充実とか有意義な遊興に使うのが健全だと思います。でも、ギャンブルで勝ったときに得られる脳汁出まくりの快感も堪えられないのもまた事実。だから攻略法なんてのに惑わされることなく、たしなむ程度に遊ぶのが一番だと思いますよ~

あ、余談ですけど専門雑誌とかに書いてある立ち回りとかボーダーって基本的に信用しない方がいいと思います。目安にはなりますけど、かなり楽観的な数字であることは否めませんし、プロの立ち回りなんて言ったところで実際どうかなんてわかりませんから。そもそも無料攻略法だの持ってるだけで金持ちになれる石だの財布だの性風俗の広告ばかりの雑誌に書いてあることを信じるなんて、思考停止だと言われて仕方ないですよ。

甘言で塗り固められた広告を載せる雑誌に書いてあることは同じく怪しいと思ってしかるべきです。まぁ民主党政権と同じくらい怪しいです。漫画とか読み物として面白いものはありますけど、それはそれとして楽しむに留めておくのが賢明だと思います。うん。人間一度騙されたら同じ手口と同じ手合いには二度と騙されたらダメです。経験から失敗を繰り返さない事で成長しましょう。

当方が一番何を言いたかったか、わかる人にはわかると思います。うん。

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