2012年もう一ヶ月終了。時間が経つのは早いもんで(2012/02/04)

2009年12月アーカイブ

ネットと実社会のギャップ

テレビや新聞ではインターネット上では云々とい言い方を見る事が多い。そこでいつも思う事なんですが、ネットと実社会で世論というか、そういうものにギャップがあるものなのかと。ネット上ではネット右翼という言葉が出来たように、保守的な意見が多いというより目立つんだそうで。テレビとか新聞とかでもそうですけど一般の人の考えにネットも実社会もギャップなんかないんじゃないかと。

ただ、一つだけ実社会を生きていて感じる事はネットを利用しないかネット利用の用途が限られている人というんでしょうか(検索などの機能を理解していないか、それらを効果的に使えない)、要するにネットを利用するにしても誰かから教えられたURLを直に打ち込んで見るだけだったり、特定の芸能人だの企業のWEBサイトしか見ない人たちですね。とはギャップがあるなとは思います。

こういう人たちは、情報弱者といえばいいのか前提とされるだけの情報量を持ち合わせていなかったり、そもそも社会で起こることで直接自分に関係がなかったり、関連性を感じられない事に無関心だたりするなというのが感じるところです。そもそも政治とか勉強とか小難しいことにはノータッチという人だったり、ただの一般人が何も出来るわけない。何も動かない。とか考えてる人ですかね。ザックリ言うと。まぁ偏見ですけど。自分にも関係があったんだと気づいた時にはどうしようもないって状況になってるとは考えもしないんでしょう。

当方は想像力逞しいので、もしこうなったらとか、万が一そうなったらとか考えてしまうので気になる事は基本的には調べたり本を買って読んだりとか色々するんですけどね。まぁその中から自分の頭と目で見て感じたまま、考えの行き着くままに結論を出して言動の基盤にするというのが当方のやり方です。実際、ネットと実社会でのギャップというものは厳密に言えば存在しているんですが、そこには持ち合わせのある情報に格段の差があるだけなんじゃないのかと思うんです。ネットは顔も見えないから言いたい放題言ってるだけってのとは違うと思います。

あと、ネット上で当たり前のように前提とされているような歴史的事実関係にしても、テレビでは詳しく伝えられていないしテレビとはそもそもそういう媒体ではないような気もします。情報弱者はテレビが主たる情報源って人が多いでしょう。新聞を読むような人は本も読んでりゃ雑誌も読むし、色々な情報媒体と接する機会が多いと思うのでネットを利用しなくても情報弱者とは言いきれないと思います。テレビが主たる情報源という人がまだまだ多いのがギャップを生じさせているんでしょう。

ネットはやってもケータイで。っていう人も多いですよね。まぁこれはこれで、IT産業にとっては良い事なんでしょう。ネットで得られる情報は有料であることが前提であるケータイ世界に慣れている人が多いわけですから。でも、ケータイが進化しているとは言ってもまだまだ得られる情報量には限りがありますし、そもそもケータイ主体な層は情報弱者が多いような気もします。

だからこそ、ネットで情報を得た人々が実社会の街頭へ出て訴えをすることの効果は大きいんだろうと。語ることから行動することにシフトした、保守系市民団体が多いですが良い傾向だと思います。ネットと実社会のギャップを埋めるのに最も効果があるのはネットではなく、実社会に繰り出して行って訴えることなのだと。だからこそ行動することには価値があるんだと思います。考えがあれば行動する。これは別に政治活動だけではなく、そのほかのこと多くに言えることだと思います。

もう黙ってないぞ!鳩山と小沢は即刻辞任しろ!

怒り頂点に達するとはこの事です。鳩山総理と小沢民主党幹事長は直ちに国会議員を辞任すべきです。今までも散々と幼稚な政策と言動に怒りを表してきましたが、今回の天皇陛下への無礼は許しておけません。シナの副主席が会見を要望してきたからと、陛下との謁見をごり押しする暴挙を許していてはいけません。これを許していては日本もとうとうダメになります。

天皇陛下は闘病中でもあり、宮内庁が体調を気遣って1ヶ月前には予定を確定させるというルールを設けていたにも関わらず、政府がゴリ押しする形でシナの要人との謁見を設定させた。小沢は600人を超える大集団でシナへ遜っていましたが、現地から鳩山傀儡総理へシナ側が求めているからと天皇陛下との謁見をゴリ押ししてきたようです。鳩山も平野官房長官に命じてこれを宮内庁にゴリ押し。陛下の健康を気遣う宮内庁長官が異例とも言える反発を表明する事態にもなりました。

その事で、小沢は宮内庁長官に対して「辞任してから言え」と暴言を吐いたという報道までありますし、鳩山は陛下の健康よりシナへ媚びること優先で「天皇陛下の政治利用」が明らかにも関わらず開き直っています。日本国民統合の象徴でもある天皇陛下に対する非礼極まる言動を許すわけにはいきません。15日にも予定されているという会見を中止し、辞任するべきです。シナに言い訳が立たないのなら辞任する事で逃げてろ。日本国民からは本来なら死んで詫びろと言われてしかるべき暴挙です。

これまでも、天皇陛下の政治利用と思われる事例は自民党政権時代にもありました。シナが天安門事件後に国際社会から孤立していた時に訪中させた件です。皇室をないがしろにしてきた勢力によって皇室が汚されていく様をこれ以上見ているわけにはいきません。ここで声を上げなければ今後も同じことが繰り返されてしまいます。今度は韓国へ訪問させて謝罪させる等の噂も出ています。

これをただblogにおいて批判していてはいけないと思っています。直接抗議する必要があると思いますので予想される抗議行動に参加するなりの自分自身の何らかの抗議をしたいと思います。ホント、何も政治のことなんて詳しくないですが一国民として怒りを政治にぶつけるという必要性を感じています。

幸いというか今は自由の身ですので、東京でもなんでも行く事が可能。鳩山も小沢も即刻辞任すべしとの思いをぶつけてきたいと思います。それで日本が少しでも変わればいい。何も変わらないなら声を上げ続けないといけません。でないと、日本人が住み難いばかりの世の中になってしまいかねません。

色々とblogの形を変えてみる

やっぱり暇だとblogを触ったり、ネットで動画を見たり、DVDを見たりとかそんな事しかする事がない。で、他人のblogなんかを見てるといろいろと思うところがある。まぁ書いてある内容が云々ということではなく、読みやすく書いてあるなとかそういうことですけど。

で、このblog読み難いよなぁって思った。読み難いというか文章が他所のblogに比べてやたら長い。読ませようっていうblogですから仕方ないんですけど長いよなぁ・・・と思った。どこも大体が一行二行の短い文章で区切られていて、読みやすさでいけば断然いい。まぁそういう内容ではないので短くすることはするつもりがないんですけど。

このblogは短い言葉のつながりではなく、文章を書いているという感じなのでこれはこれで続けつつ、何か読みやすくなるようなものはないだろうかと思案した。目次をつけるとか文字を装飾するとか考えたけど、それは邪魔臭い。じゃぁキャッチーなところの文字サイズを変えて太文字に変えてみるというのはどうだろうか。一個前のエントリーで試しにやってみた。

なんかしっくりこない。まぁこれはこれでいいかもしれない。気が向いたらやってみよう。あと、記事の文字サイズが小さすぎて読み難いということもある。少し文字サイズを上げてみるか。そうなるとスタイルシートを変更しなければならない。これまた邪魔臭い・・・どこが記事本文の定義をしている場所かがイマイチわからない。一応5分ほどCSSを眺めてここかな?ってところを変更してみる。

ドンピシャだった。とりあえず、今回目的としていたところは変更OK。今日のお仕事は終了ってことで。

パチンコ業界の中でもとりわけホール経営は大変だろうと思う。もうお客に還元する気がないというより出来ないのだろう。京都は既に壊滅状態。北海道や東北、関東あたりはまだなんとかなっているという話を聞く。設備投資費の増大と機種入れ替えサイクルの異常なまでの短縮化で客に還元するどころではないというのがホール経営の実情だろう。パチンコの還元率はおおよそ80%程度が普通だということだが、今や80%も還元出来ないホールの方が多いんじゃないだろうか。

つまり勝てない客が多い。そうなれば当然ながら遊戯人口は減る。ホール経営は行き詰まりを見せていずれは破綻する。というのが筋書きでしょう。ただ、遊戯人口はある程度のラインで下げ止まると見ています。その限られたパイを奪い合うという状況に変わるんだろうと思っています。パチンコというものの本質が変わらない限り、どれほど規制をかけようが産業自体が自然消滅するなどということはあり得ないと思うのです。

現在、朝鮮人経営のパチンコホールは9割を超えるそうです。パチンコが社会的に批判される原因のひとつでもあります。この朝鮮系経営者が本国へ送金をしているといわれているからでしょう。そして、それは事実のようです。つまり、パチンコ屋へ行くという事は日本に害をもたらす国家への間接的協力になっていると。パチンコメーカーなども同じで朝鮮系が多いとのことで。まぁ言うなればパチンコは朝鮮産業ですね。しかし、パチンコ自体がなくならない以上どうしようもないのが現状だと思います。

朝鮮人が主導権をガッチリ握る業界ですから、新規参入は至難の業だと言われていますがここまで弱ればなんとかなるんじゃ?日本資本の参入で日本人の手に取り戻せばいいじゃないですか。日本人が参入することで三店方式のグレーゾーンも改めさせればいい。パチンコ店への課税もすればいい。国が認める大衆娯楽賭博にすればいいんですよ。換金もしていいですよ。でも少し多めに税金は払ってもらいますよと。使い方によってはレジャーとしてそれなりに見所のあるものだと思います。パチンコは。

現在では三店方式がグレーどころか、店がどのようなシステムを使っているのか全くが明らかにされないままです。これは明らかに遊ぶ側にとって不利益です。ホールコンピュータにしても何が出来るのかよくわからないままです。警察が監督しているとはいえ、遊戯者側は常に理不尽なまでに不利な立場で遊ばなくてはならないのが現在のパチンコというものなわけです。そこで日本人が参入することでもっと透明化すべきです。ホールコンピュータは指定のもの以外は不可。遊戯台に不正が発覚した場合は、営業停止どころか営業許可取り消しなどの厳罰化。

ホールシステムを明らかにして、遊戯者に対する公平性を担保する。監視委員会などを創設して抜き打ちでのシステムチェック。これだけやっても不正はあるでしょう。不正が0は不可能な話です。それを限りなく0に近づけるだけの努力をしていただく。ホールには監視委員会に営業データを毎日提出する義務を課す。監視委員会は売上に対する還元率を厳密に定める。抜きすぎた分は国庫へ徴収する。それだけでかなりマシになると思いますよ。

まぁ、実際問題パチンコは好きなのでなくなって欲しくはないですが今のままだったら無くなった方がいいと思えるほど酷いです。日本人が参入すればいいんですよ。日本人の手にパチンコ産業を取り戻せ!っていう運動を提起したいくらいです。批判対象になっているのは、朝鮮人経営の業界だからでしょ?パチンコそのものの問題じゃない。もちろん多重債務問題とかあるにしろ、そのあたりは経営に縛りをかければナンとでもなる話です。すくなくとも胴元は必ず儲かるようになっているのがギャンブルですから。

あと、どこにでもパチンコホールがあるってのも良くないと思います。出店できる地域を限定するくらいの縛りはかけてもいいと思います。ハッキリ言いますと、機械に規制をかけるとか営業時間を厳密に守らせるとか出玉保証はしてはいけないとかそんな下らない規制より、当方の言う規制はもっと厳しいものです。強権的です。しかし、それほどの縛りや規制を受けて仕方の無い業界である事もまた事実だと思います。パチンコ自体が問題であるというより、パチンコ業界のあり方そのものを根本的に変える事が必要だと思っています。

何も朝鮮人経営だから一概にダメだと言うつもりはない。朝鮮人経営者が業界全体の9割を占めて、賭博性のあるものなのに産業そのものに課税がされていない。そこが批判の的になっているんだから、日本人経営者の参入を促して、ホール経営を透明化すること。売上から還元された分を引いた粗利益の3~4割は税金として課税すること。これくらいしないとパチンコ業界はもう生き残っていけない。というより日本社会から締め出されるところまで来ていると思います。パチンコ産業で飯を食っていく気がこの先もあるなら、これくらいの抜本的改革をしないと先はない。

警察OBを囲い込んだり、政治家に多額の献金をしてみたり、テレビCMをバンバン流して広告をバンバン出してみたりしても社会に受け入れられなければ経営自体が成り立たないのだから。何より、その頼みの綱とも言える金のバラ撒き先が足元から崩れていることを察知しなければならない。自分の身が大事な人たちにいくら金をバラ撒いても、自分たちの足元を見失ったら待っているのは暗い未来だけになってしまうのでは?

世の中がこれでは結婚どころじゃない

>結婚しない、生まない(愛媛新聞社online)

引用元URL ehime-np.co.jp/rensai/chijiku/ren018200912073655.html

 

なんか最近は色々な事を書きすぎているようですが、なにしろ暇なので仕方ない。在職中は「あ~1ヶ月くらい、いや半月くらい休みならどれだけいいだろう」と思ったものですが、そりゃ仕事があってのことであってずっと休みだとそりゃ辛いもんです。ていうか、40日もただ休みで動きが制限される事がこれほど暇になるものかと。暇すぎて部屋の掃除したりして部屋がえらく綺麗になってるとかは良い効果だろうか。あちらこちらに散乱してた本だとか書類を整理するだけでもかなり気持ちが良い。

で、引用した記事から感じたこと。

この記事に賛同するわけでは決してないんですよ。意見は少し自分とは違うので。若者が結婚しないのではなく出来ないのではないかという内容のようですが、記事でも触れられていることなんですが「現実と理想のギャップ」と言う事なんでしょう。結婚とは自分が楽する為にあるもんじゃないってことですよね。経済的に苦しいのは嫌で、今以上に自由が制限されるのも嫌なんて言ってたらそりゃ結婚は無理でしょう。幸せを絵に描いたようなドラマとか映画とか小説とかそんなものを基準にしてりゃそりゃ無理だ。

東京の25~34歳未婚女性の7割が、結婚相手として考えられる男性の年収を400万に設定しているそうだ。記事では男性の8割が漏れると書いている。手取り収入の事を言ってるのか総収入の事を言ってるのかわからないけど、手取りの話でしょうね。普通に年収っていうんだから。手取りで年400万以上もらおうと思ったら単純に計算したら月33万円以上必要ですよ。まぁサラリーマンなら賞与もあるので実際にはもっと少ない額でいいんですけど。

まぁ男性の8割が漏れるのはわかる。しかし、その400万以上という数字がどこから出てくるのかは不明なんですが、大半の男性が得ていないところを設定するなんて結婚する気がないか、見果てぬ夢を見ているとしか。そりゃご自身に他人を寄せ付けないほどの美貌と包み込むような母性があって、その上男性を支えていくだけの知性があるなら分かる。鏡を見て言えとしか言いようがないなぁ。同じ事は男性にも言えるでしょうが。男女問わず結婚したい意志はあるのに出来ない人ってのはだいたい鏡を見て言え系の人だと思いますが。

内閣府の調査では「結婚をしてもしなくてもいい」という意見が7割にのぼったと。そりゃそういう社会を推進してきたんだからそういう結果になったのは当たり前でしょうに。別にこんなもんは若者の意識の問題じゃないよ。個を何よりも尊重する社会にしたんだから当たり前だ。結婚して家族を形成しなくても十分に生きていけるそんな社会だ。この国は。独身者であることが人格欠陥者だと見られない世の中になったんだから。まぁ多様である事に寛容な事は悪いとは思いませんが、大勢のあるべき姿として結婚してもしなくてもいいというのは正常だとは思いませんね。

「結婚しても子供は必ずしも必要だと思わない」が全体の4割。20~30代女性に限れば6割が賛成だとか。結婚して子供を作らないなら結婚なんてしなくていいと思いますが?キツイ言い方をすれば男と女が結婚までして子供を作らないなんてサルにも劣るというか。結婚するなら最低子供は二人作らないと人口維持出来ないでしょう。仕事が忙しくて育児に割く時間がないと言うのは政策の問題であって。だから女性は専業主婦が望ましいという日本社会の常識があったわけでね。

欧米並のプライベートを大事にする働き方ってのは無理があるんじゃないかと思うんですよ。この小さな日本が世界有数の経済大国であり続ける為には日本の会社の働き方が必要なんでしょうに。贅沢はやめられないし、プライベートは確保したいし、仕事はしたいし、結婚もしたいし、子供も欲しいしって馬鹿じゃないのか。この国が世界でも指折りの経済大国なのは男性が家庭を犠牲にしてまで働いてきたからじゃないのか?そして女性が家庭を献身的に支えて子供を育てる。

そんな自己犠牲の上に成り立ってきた裕福さじゃなかったのかと思うんだよ。満たされてくると次に欲求が膨らんでくるというけど、そういう状態が今の日本ではないかと。この記事の最後に「結婚しない」「産まない」は生き方でもある。しかし、その前に「こんな世の中では」がつくなら、間違いなく政策の問題だ。と締めくくられているのですがそこは賛成ですね。

仮に「こんな世の中では」がつかないとしたら、そんな生き方を是とする教育をした政策の問題だと思いますし。男女共同参画というのは一部の特殊な考えの人たちの為に多くの普通の人が犠牲になっていると考えられるわけで、弊害というより政策そのものが害悪であるような気がして仕方ない。

MTは上級者向けか?よくわからない

このblogを動かしているmovable typeというシステムと言ったらいいのか、ツールといったらいいのかはよくわからない。ネットで色々と調べてプラグインとか入れてみたり、ウェジェット機能なんてのを使ってみようと触っているとわけのわからないことになる。たまに過去記事にアクセスできなくなったりとかするので、何かする時にはバックアップは必須。

こういう作業をするようになってバックアップてのは必要だなと認識するようになった。だってそんなもの必要ないとか思ってたし、何よりコンピュータ専門学校へ行っていたころから「課題のプログラムなんかは必ずバックアップを取っておいてください」とか言われても全く気にしてなかったって奴なので痛い目に遭ったことも何度も。なったものは仕方ないと思ってしまうところがあるので余計ですが。

パソコン内のデータもバックアップなんて取ってなくて取り返しのつかない事になったことも何度もありましたし、そもそもが何もやってないってことがデフォルトだったりするのがいけないんでしょうね。こういうのは仕事でパソコンを使うと癖になったりするんでしょうが、今までパソコンを使う仕事なんて就いたことないっていうか、軽くexcelを触る程度の話で・・・まぁ人差し指でキーボードを押す人ばかりというか、それすらも出来ないで「パソコンは怖い」と言う人らの職場に居た事もありますが。

両手をキーボードの上に乗せてキーを叩ければ上級者ですから。一度、客先へ持って行く書類を作成している時に何気なくいつもの調子でキーを叩いていたら「お前、うちじゃなくて他の会社でやってける」とか言われてはぁ?って感じだったことも。あれは遠まわしに辞めろってことだったのかな?まぁ今となってはどうでもいい。

とにかく、MTは迂闊に触ると大変なことになる。でも使い勝手をよくしたいと思って色々触るんですが。さっきから導入したプラグインが使用可能状態になっているのに、設定として反映されない。動作してる形跡ありなんだけど、編集不可になったりする。プラグインを無効化したら使えるようになったり、他のプラグイン入れてるからダメなのかとか色々やってみるもダメ。ネットで対策を探してみるがコレというのがない。

FTPの転送モードがうんたらかんたらっていうのも違うし、もう疲れたのでプラグインは諦めた。手打ちでやればなんとかなるし、管理上必要最低限のものは入れられたので良しとする。実はこういうときにITってダルイと思うんですよね。人と人との間でのナアナアが通用しないっていうか。まぁ当たり前ですけど。

今日は大東亜戦争の開戦記念日です

今年も開戦記念日がきました。テレビ等を見てないので知りませんが、取り上げてますかね。主要新聞社のサイトでも目立った記事はないようです。朝日新聞が天声人語で触れていたのと、産経新聞が正論で取り上げてるくらいなんでしょうか。それもサイト内検索を使って抽出できた記事だから基本的には人の目には触れにくい。毎日新聞は岩手地方欄で終戦直前の艦砲射撃で被害を受けた云々を記事にしているようです。開戦記念の日なのに終戦直前のことを記事にする意味がわからないが。

まぁ負けた戦争ですし、盛り上がらないのは仕方ないんですかね。でも日清、日露の開戦記念日も盛り上がらないですが。大東亜戦争って当方は学校で「太平洋戦争」と習った記憶があるんですよ。戦争の呼び方については気にしてなかったと思いますが、あれはアメリカが太平洋戦争と呼称したので太平洋戦争と言うらしい。まぁ勝ったほうの呼び名を使うってことでしょうかね。一応日本政府も公式に太平洋戦争と言ってるようです。

でも、日本がやった戦争で多くの日本人が命を落とした戦争ですし日本人が決めた呼称を使う方がいいと思うので大東亜戦争という呼称をエントリーでは使っています。まぁこれも何かに書いてあったのかテレビで誰かが言ってたのか忘れましたけど、「日本のやった戦争だから、少なくとも日本人は当時の日本政府が決めた呼称を使ってほしい」とか。それに太平洋戦争と言うとなんかしっくりこないってのがありまして。日本は太平洋だけではないですしね。戦場にしたのは。そもそも日米戦争というよりはアジア解放戦争という意味ですから。

なんか、戦争を擁護するのはタブーだというような雰囲気が日本には根強いみたいですが、悲惨さとか被害を伝える事も大事ですけど、戦争に至る事情とかをもっと教えるべきだと思いますがね。そこを教えたら一概に日本は悪い国だったとはならないと思うんです。そもそも、当時の日本政府が独裁的だったとか、好戦的だったとか言うのは疑わしいですし。軍部にも好戦的な人は居たでしょうが、一番好戦的だったのは国民でしょうに。さっさと開戦して英米討つべし!とギャアギャア言ってたのはむしろ無責任なマスコミとそれに誘導された国民だったはずなんですが。

やっぱり平和がいいわけなんですが、自宅に暴漢が入ってきても平和がいいとは言ってられないのと同じように、降りかかる火の粉は振り払うべきなんであってね。しかし、世界の歴史を見るといつも戦争の惨禍を招くのは軍人じゃなくて文民な気がします。文民統制ってホントにいいものなのかどうか疑問に思う理由なんですが。経済に無知な人が経済政策を決められないのと同じ理屈で軍事のことは軍人に任せるべきなんじゃないでしょうかね。そこから出てくる結論を参考に決定を下すのが文民統制のあるべき形ではないかと。軍の枠組みまでを無知な人間が決めるのは本末転倒だと思います。

別にね、どこそこの戦闘で日本の部隊が非常に強くて活躍した。とかなんとかって人は空中戦が強くて敵の戦闘機をバタバタ落としたとか、そんな話をする事だって別に悪くはないんですよ。日本人のナショナリズムが高揚するのは悪いことですか?もう70年近く前の出来事を何言っても大昔の話で現実の話として受け取ったりしないと思いませんか。国を守る為に戦った昔の日本人は強くて勇敢だったということの何がいけないんでしょうかね。このご時世で国民意識の高揚を図る為の戦争プロパガンダなんて必要ないし、事実を知る権利であって。

戦前の話になると何かと戦争と結びつけたりしますけど、日本人は日本に生まれた事に誇りを持って日本を愛する国民である事を目指す事の何がイカンのかと。日本人が日本人たり得るというか、日本人としての誇りある教育を受けようと思ったら戦前の話になるのは当たり前だと思うんですよ。日本人が自分たちで決めた教育をやっていた時代なんだから。まぁ小難しい事は言ってもキリがないのでこのあたりで終わりにしてですね・・・

今の日本を見てると、日本人ってのはいつまでも成長してないんだなと思うんですよ。大東亜戦争後は後ろを振り返ることを止めてしっかり総括してこなかったが故なんでしょうが、ロクに見通しもないのに英米討つべし!と言ってたときと何も変わらないなと思うんですよ。自民党がダメだから民主党に雪崩を打ったように変わるなんてね。民主主義において政治と官僚が腐敗するのは国民の政治に対する無関心と無知が原因だと思うんですよ。全部人任せなのに、アレがダメだこれがダメだと。選挙にも行かない奴が政治が悪いから景気がいいだの悪いだの派遣切られてどうだのこうだの。何もやらないんだったら黙ってろと思うんですがね。戦争アレルギーが原因で日本はいつか来た道を通ってる気がしないでもないなと思った今年の開戦記念日。

この期に及んで鳩山政権の支持率が59%の異常

>内閣支持率続落59%、「首相指導力ない」急増(yomiuri online)

引用元URL yomiuri.co.jp/politics/news/20091206-OYT1T01071.htm

 

上記のニュースはタイトルだけ見れば、政権の支持率が落ちているということになるわけですが・・・もうこの状態でまだ59%も支持する人がいること自体に危機感を抱かずにはおられないというか。首相は自身の金銭疑惑について説明責任を果たさないままですよ?国のリーダーたる人物が金銭疑惑というより、脱税疑惑を抱えているにも関わらず首相の座にあって問題ないと考えている人が約6割もいることになりますよ。異常と言わずしてなんというのか。

そりゃ、会社役員が会社の金を横領しているのを薄々は感じながら見て見ぬふりをするような国民性ですからさもありなんですが。まぁ家族経営に近い企業だと個人資産と企業資産の見分けがつきにくいところもあるでしょうからね。しかし、公私の別をハッキリとクリアにするのは当たり前でしょう。一応建前としては企業は公共財ですから。しかし、問題は私企業のトップではなく国のリーダーが払うべき税金を誤魔化していたとか、故意に隠蔽してようとしていたという疑惑を抱えて、説明が二転三転極めて疑わしいという状態でですよ。

しかも、記事では首相が「説明責任を果たしていない」と思っている人が85%いて、元秘書が起訴された場合の対応について「辞任の必要が無い」とする人が54%ですよ。回答した人頭おかしいんじゃないの?金銭問題について説明責任を果たしていないにも関わらず職を辞する必要が無いと思ってるんだって。脱税という犯罪を犯してるかもしれないのに潔白を証明できない人を首相にしといていいっておかしいでしょう。しかも、首相本人は野党時代の演説で金銭問題は秘書がやった事では済まない。秘書がやった事でも議員の責任だって言ってた人ですよ。自分なら離党じゃなく議員バッジを外すとまで言ったんですよ。

それが自分の身に降りかかってきたらこれですから。今まで野党時代に散々と口を極めて批判してきた相手と自分も同じだったなんて政治不信をこれ以上深めないでもらいたい。普天間の移設問題にしても日米間の溝は深まるばかり。一度日米で合意した話を白紙にするっていうんだから常識から逸脱するも甚だしい。論外ですよ。こんな外交。一体日本にどんなプラスがあるっていうのか。沖縄の負担問題とかそりゃあるだろうけど、一回これで決めましょうって言ったことをひっくり返すなんてシナ朝鮮並だな。恥を知れ。

事業仕分けについても評価する向きが多いようですけど、素人が短時間に予算の執行をするかしないかを決定するだけじゃなく、多くのどこの馬の骨ともわからない一般人が聞いてる中でやるなんて正気とは思えないですね。透明化するということと、裸に晒すということとは違うと思うけどね。パフォーマンスだと言われているようですが、全てを詳らかにする事が全て良いことだと考えるなんて幼稚なんだなとしか思えない。国民が別に知らなくても問題のないことだってあるんだよ。国民に知らせたいんじゃなくて、どこか特定の勢力に知らせたかったんじゃないの?なんて邪推までしてしまいますが。当方は事業仕分けほとんど評価してません。

そして記事の極めつけは民主党が衆院選で掲げたマニフェストを守らなくてもよいと考えている人が過半数なんだそうで。だったらマニフェストなんて作らなくていいんじゃないの。守るも守らないもこだわる必要がないなら。そりゃ出来ない事もあるでしょうよ。権力持ったけど実は事情が思ってたのと違ったんですってな具合に。でもね、少なくとも守れないなら守れない理由と経緯を説明する責任はあると思いますよ。どういう理由でやるって言ってたけど出来ないんです。これやるとこっちの重要な政策が実行できなくなるんですって。それが説明責任ってやつでしょうが。何が何でもやれっていうのとは違うよ。

元々、民主党がマニフェストに掲げたことになんて何も期待してなくて自民党を政権から降ろすためだけの政権交代だったという印象ばかりが強くなるんですよね。そもそも民主党には最初から期待なんかしてなくて、どうせ出来ないだろうけど自民党はもうコリゴリだから民主党にでもやらせとくかという国民の本音がこういう世論調査で感じるんですよ。だから鳩山首相に瑕疵があろうが辞任の必要はないとか言えるんでしょ。そもそも政治家がまともな仕事をするなんて国民が期待してない事の表れなんじゃないのかと。だから俺は民度が低いっていうんだよ。

久しぶりに映画を見ました。「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」やたらと長ったらしいタイトルの日本映画です。主演は小池徹平で主人公のマ男は学生時代にイジメにあっていた為にニートだったけど、いつも働け働けとうるさかった母親の突然の死を転機に一念発起。情報処理の国家資格を取得して就職活動するも、不採用の嵐に挫けることなくやっと採用をもらえた会社はブラック会社だった!という映画です。

確か、元ネタは2ちゃんねるのスレッドだったと思います。この映画を見る前にネットで元ネタになったスレッドを見たりしてから行ったんですが、セリフとかもそののまま引用されてたりして忠実に作ってんだなと。世の中に本当にこんな会社があるんですかね?ってくらいブラックです。まぁこれによく似たところは吐いて捨てるほどありますけど。主演の小池徹平の大根役者ぶりは仕方ないとしても、周りを固める共演陣が個性派揃いでおもしろかったです。特にマ男の上司であるリーダーを演じた品川祐はなんかいい味出てました。いるいる。こういうの。無能を声のデカさと強引さで誤魔化そうとする奴。

で、映画の中でしきりに出てくる単語「デスマ」ってこういうシステムとかゲームとかソフトウェア作るような会社では当たり前に使われてる言葉なんですかね?デスマーチの略で日本語では死の行進となりますが、業務時間内では到底終らない仕事量をこなす事を言うそうです。まぁ普通の会社で言う超過勤務とかサービス残業の事ですかね?時には徹夜、泊まりなんて事もあるらしいですが、普通の会社でそれはないよなぁ・・・徹夜に近いってのはあるけど。まぁ創業から間もないような会社なら有り得るのかな

この映画では従業員数15人という設定でしたが、当方はそんな規模の会社で働いた事が無いのでわからないんですが、単なる平社員が社長に信頼してもらってるとかそんな事って有り得るのかな。まぁ有り得るのか。ファミリー企業と変わらんだろうしねぇ・・・社長と同じオフィスで仕事するなんて経験したことないし、社長と話をすることなんて経験ないので感覚が掴めませんが。なんか素朴な疑問なんですがね、従業員数15人しかいない会社で新人がコロコロ辞めてくような状態を良しするなんて有り得るのかな?普通に人手が足りないところに入ってくる人なんてのは出来るだけ続けてもらいたいと思うもんじゃないのかな。と思うんだけど、その辺がブラックのブラックたるということか。

当方もブラックと呼ばれそうな企業にいたことありますが、特徴的なのは誰がどう見てもアホだと思える奴が上に立ってるのって共通するところじゃないですかね。自己中心的な奴とかただ精神論しか言わない強引な奴とか、人の上に立つ器でない奴がいるっていうか。だから組織がいつまで経っても成熟しないから規模は大きくなっても中はブラックなまま。特にその人より明らかに能力が勝っていると思える人が平で働いているとかいうのもブラックの特徴ですね。勢い重視でイケイケドンドン系の人が上にいるのもブラック会社と言われる企業に多いと思います。

で、この映画の元ネタになったマ男もスレッド内で言ってますが、ブラック会社ってのは大体社長に原因があるんですよね。そういう社風を醸成した張本人だから当たり前ですが。映画のエンドロール後に社長役の森本レオが「ソルジャーGET!!」って言うシーンがあるんですが、まぁそういうことなんですよね。創業者が社長をやってる企業で社風がおかしいのは社長が原因だと思います。まぁ気にいらなきゃ辞めるしかないんですが、そういうところでしか働けないって人もいるわけでね。まぁ社会ってのは上手くなってますよ。なんだかんだ言って当方も大した能力がないので今までブラック企業でしか働いたことありません。

 

文化的に過ごし美味しいものを食べる

今日は、新日本プロレス愛知大会を観戦に行く予定をしていたのですが、行く直前になって「やっぱ全日本の三重大会にしない?」と当方が言い出した事が原因で混迷に。新日本では相方が好きな中邑選手のIWGP選手権が、全日本では当方の好きな長州が出場。今までは一枚のチケットで二人ともが見られたので問題なかったのですが、そうはいかなかったのです。結局、「プロレスは遠いし、やめて京都で観光でもしよう」ってことに相成り申した。

紅葉シーズンなので、どこか紅葉の綺麗なところへ行こうと言ったら「雨が降ってるのに行きたくない」とか駄々をこねる奴が約一名。そうこう言ってる間に当方の日頃の良い行いが手伝って雨が上ったので、紅葉ツアー強行決定。ネットで検索したら天台宗 青蓮院門跡で国宝の青不動明王がご開帳されているらしい。紅葉の綺麗な庭もあるとか。そこに決定!バスに乗って最寄の地下鉄駅まで到着。切符を買ってホームに下りると電車がやってきた。これや!飛び乗る。

で、乗って二人で色々と話をしてると「次は終点~」はぁ?乗る電車を間違えたらしい。電車なんて普段乗らないからわからない。で、駅員さんにどれに乗ったら行けるのかを聞いて教えられた電車に乗って無事東山駅に到着。到着・・・したはいいけど、ここからお寺までどうやって行くのかがわからない。とにかく出口にある地図を見てみるが、書いてない・・・まぁマイナーなとこは書いてないんだろうか。とにかく人が流れていく方向へ流されて歩く。「ホンマにこっちなん?」心配そうに聞く相方に「大丈夫。俺は適当に歩いてたら目的地に着く才能がある」とか言ったら「逆方向の電車に乗る人に言われても説得力がない」とか言われて形無し。

まぁお寺の方向とは全然違いましたけど。歩いていったところ!なんか南禅寺の入り口に到着してまい、「もう目的地南禅寺に変更しよか」「えぇぇぇぇ!?」でも、やっぱり国宝青不動は初ご開帳だしなぁ・・・どうしても見たいわけじゃないけど、これ外したら次はいつ見られるかわかんないんでしょ。生きてる間にご開帳されるかどうかもわかんないし。やっぱり当初目標を目指す事に。交番前においてある地図で確認したら・・・結構遠い。「もう歩くの嫌!」駄々こねる相方に缶コーヒーを買い与えて機嫌を取りながら進む。

ようやく目的地到着。人が多い。多すぎる。そりゃそうか。で、入場口に到着したら大人お一人様1000円也。た・・・高い。大人お二人様2000円也を支払って中に入る。「なぁ・・・1000円って高くない?」「まぁ1000円分以上のご利益があったらそれでいいわ。多分めちゃくちゃご利益あるんやで」とかなんとか言いながら中を見学。入り口で渡された願いを書くお札っていうか短冊っていうかそういうものに願いを書いてみる。書く場所が凄い人・・・もう疲れてた当方は「俺の分もお願いしといて」と言って相方に手渡す。そうすると、自分の願いは手で隠して見せてくれませんでしたが、当方の短冊に「ちゃんと仕事を見つけて働きますように」え!?「っちょ!そんなん願ってないで俺」「私はメチャクチャ願ってる!」はぁ・・・そうですか。こんな不況に退職してしまってあいすみません。ってか、それはあなたの短冊に書きゃいいのでは?

そして、途中の売店で金運が向上するというつがいの亀のメダルみたいなのを300円で買いました。いよいよ今度は青不動明王とのご対面。護摩を焚いてる横を通って青不動の前へ。なんか呪文みたいなのを唱えて短冊を奉納する。人がいっぱいでゆっくりは見られなかったですが、いかにも有難そうな絵でした。他には名前は忘れましたが、大昔の天皇が仮御所として使っていた当時の部屋とか、天皇が乗ってたカゴも展示してありました。そのカゴ見て思ったんですが、昔の人って相当小さかったんだな・・・なんかもう小人並?じゃなきゃ乗れないんじゃ?ってくらい小さい。そして当方は一刻も早く無策無能政権が終焉して、景気が回復して良い会社に再就職できますようにとお願いしました。

お寺を出ると、もう飯だ飯!ってことで、四条河原町へ歩いて出ようと。なんか最近外食と言ったら焼肉だったような気がするので、朝鮮風の味付けはもうしばらくいらないなって事で他のものにしようって事で、鍋だ鍋!美味しそうな鍋を食べられる店を探す。四条寺町?を入ったところにある鳥料理屋に本格博多風もつ鍋って書いてあったので入る。もちろんもつ鍋をオーダー!いやぁ旨かった。力もついたしバリバリだぜぇい。久しぶりに文化的に過ごしたなぁ・・・でも外出ってなんか疲れる。人ごみも疲れる。公共交通機関って疲れる・・・待つのが基本嫌いな当方は余計に疲れる。さすがに帰りは酒も入ってたのでタクシーで帰宅。

忘年会シーズンですが、世間様はやはりお酒漬けでしょうかね?当方社会的に孤立してるもので、忘年会の予定ナッシング。クリスマスの予定もナッシング。お金が要らなくて助かりますけど、少し寂しい気もしますね。まぁ友達少ないし、交友関係も狭いしでは当たり前ですが。それに、飲み会ってなんか好きじゃないんですよね。酒飲むのは好きなんだけどね・・・なんだろな。疲れるからかな?

↓↓↓相方が撮ってた写メをもらって珍しく画像アップなんぞしてみる。↓↓↓

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