久しぶりに自分のblogを見てみたら15日から更新していないではないか。別に書く事ないとか忙しいわけでもないんですけど・・・気が付いたら一日が終わってるような状態なので更新することまで頭が回らなかったというか。就職用WEBサイトを作成しているのでそれもあるかな。だんだん形になってきてそろそろ仕上げ段階というところなのであと一息。
正直、真面目にWEBを作ったのは初めてと言ってもいいかもしれない。HTMLをいじりまくって無茶苦茶なソースで見た目さえ出来てりゃいいや的なものならいくらでもあるんだけども。一応HTML組んでCSSでデザインを制御するようなタイプのは初めて。というかスタイルシートは便利なんだけど邪魔臭いところがあって・・・それに頭使うっていうか。入れ子考えたりするの苦手なもので。まぁなんとか慣れてきた。やっぱりプログラミング系のものは数やって慣れるしかないね。折り返し点にきてやっと慣れてきた。
HTMLなんて簡単だわいとか思ってたけど、いざやってみると色々属性とか忘れてるもんだ。やりたいことは頭にあるんだけども、それをやるタグだとか指定する属性だとか忘れてるな。一部だけスタイル変えるのどうすんだっけかな・・・とかそんなレベルだけども(笑)まぁ久しぶりにスタイルシート辞典とか開いてみたりして慣れてきた。最後にゃ一番苦手なFlashが残ってんだけどもな・・・あぁダル。
で、世の中は円高株安を放置して絶賛内ゲバ中の民主党代表選の話題が花盛り。まぁそんだけ野党が大したことないってことなのかな。存在感ないもんな。ていうかね。民主党で小沢だの管だのどっちでも一緒だよ。小沢一郎って金と権力の為なら売国もするってだけで無思想に近いんだろうけど、管直人はただただ実直に売国。まぁ官房長官が元極左弁護士の仙石だから売国内閣でも仕方ないけど。案外内閣で一番重要ポストだからなぁ・・・官房長官って。
それにしても世代交代云々とか言ってる暇ないくらい爺同士の戦い。別にジジイでも仕事するならいいんだけど、どっちもどっち。ていうか、さっさと解散しろよって思うんだけどもな。もうアレだけど、終戦の日の謝罪談話にしても戦略的などうのこうのってウンチク言ってた官房長官がいたけど、どう戦略的だったのか説明してもらいたい。謝り方が足りないだの、うちには謝らないのかだの大失敗じゃないかよ。国が簡単に謝るもんじゃないんだよ。アホが。
そうそう。ちょっと前に自民党の片山さつきがテレビに出てたけどなかなか良いこと言ってたな。郵政選挙の時に出てきた人だからそっちの印象が強かったけど、あれなら郵政の時に負かした城内だっけ?て代議士より使えるんじゃないかとオモタ。保守だの右だのって思想を口で言う奴より国益って言葉を使う人のほうが良い。まぁ城内さんがどうなのかは知らんけどね。確か保守派だったとは思うけど。まぁ何やったのかサッパリ。たちあがれ日本の代表に世話になったくせに結党に参加しないとかどうかと思うけどね。
で、元極左の過激派との噂が耐えない上に参院選落選したのに法務大臣の千葉さん。落選して意思を曲げて死刑執行を命じて、その上執行に立ち会って刑場を公開しなさいと色々やってくれてます。広く議論される事を期待したそうですけど、何を議論するんだかな。死刑の是非?あんなものは遺族感情として身内を殺されたら当然犯人は死んでもらいたいと考えるだろうという単純なものなんだと思うけどな。議論もなにも他人の人権踏みにじっておいて、のうのうと税金でタダ飯食われても困るし。
国家が殺人をやるのは如何かみたな綺麗事はどうでもいい。そういうのは頭で小難しいことを考える奴が思い悩むことだ。実際には大したことでもないのに大袈裟に考える癖のある奴が死刑制度に水をぶっ掛けてるだけだと思うんだけどな。死刑は反対か賛成かわからないとか意味のわからない事を言うくらいなら意見なんか持たなきゃいいのに。反対の立場から何かを言うならまだわかる。やり方がどうだの手続きがどうだのは正直どうでもいい。言ってしまえば死刑判決受けるほどの凶悪な奴のどこをどう同情しろというのか。そりゃ今から確実に死ぬと思ったら怖いかもしらんが、殺された被害者はもっと恐かっただろうし無念だったろう。
死刑囚ってのは死刑にされるようなことをやらかした異常者だろ?異常者の気持ちとか理解できるわけない。というか理解できなくていい。惨めに泣き叫んで死のうが、粛々と罪を悔いて死んでいこうが死刑は死刑。裁判員制度があるから自分が裁判員として死刑判決を出さなければいけないかもしれないとかいうのは・・・どうだかな。そもそも死ぬまでに選ばれるかどうかすら。選ばれたら選ばれた時に考えりゃいいんであって。死刑なんて普通に生活してる人には死ぬまで関係ない話というか。自分の家族なり恋人なりが無残に殺されたとしたら犯人には当然死刑判決を望むという単純な考えですけどね。死刑を肯定するのは。
んまぁ確かに産経新聞WEBとかの特集記事とか見てたら「なんだかなぁ」と思うことはあるけど、そもそも無垢の市民に対して行われるものじゃないし、冤罪がとか言い出したらキリないしね。そもそも冤罪冤罪って言うけど、有罪が覆されただけで推定無罪なだけだろと思うんだけどな。刑事罰を受けるってことはそれなりに疑われるに足る状況にあったんじゃないのか?とか思うけどもどうなんだろうかね。踏み台の下には排水溝があったとか書いてあると、あ~やっぱ血が出たり首千切れたり内臓出たりすんのかなとか想像できるけど、まぁだから何って感じでもある。
基本、死刑制度に対しては残酷とか可哀想とか人権とか言っても仕方ないんだよな。論理はどうあれそもそも、被害者の方が可哀想だし人権蹂躙されてるし、残酷な人生の終わりを迎えてるわけだからと思うとね。自分は死刑相当のことをしたと反省してる死刑囚も多いでしょうと思うけどね。刑場公開して何をどうしたかったのか千葉一般人大臣の真意は如何にと思ったなぁ
久しぶりの更新だと思うまま書いたら長くなるなぁといつも反省しきり。
正直、真面目にWEBを作ったのは初めてと言ってもいいかもしれない。HTMLをいじりまくって無茶苦茶なソースで見た目さえ出来てりゃいいや的なものならいくらでもあるんだけども。一応HTML組んでCSSでデザインを制御するようなタイプのは初めて。というかスタイルシートは便利なんだけど邪魔臭いところがあって・・・それに頭使うっていうか。入れ子考えたりするの苦手なもので。まぁなんとか慣れてきた。やっぱりプログラミング系のものは数やって慣れるしかないね。折り返し点にきてやっと慣れてきた。
HTMLなんて簡単だわいとか思ってたけど、いざやってみると色々属性とか忘れてるもんだ。やりたいことは頭にあるんだけども、それをやるタグだとか指定する属性だとか忘れてるな。一部だけスタイル変えるのどうすんだっけかな・・・とかそんなレベルだけども(笑)まぁ久しぶりにスタイルシート辞典とか開いてみたりして慣れてきた。最後にゃ一番苦手なFlashが残ってんだけどもな・・・あぁダル。
で、世の中は円高株安を放置して絶賛内ゲバ中の民主党代表選の話題が花盛り。まぁそんだけ野党が大したことないってことなのかな。存在感ないもんな。ていうかね。民主党で小沢だの管だのどっちでも一緒だよ。小沢一郎って金と権力の為なら売国もするってだけで無思想に近いんだろうけど、管直人はただただ実直に売国。まぁ官房長官が元極左弁護士の仙石だから売国内閣でも仕方ないけど。案外内閣で一番重要ポストだからなぁ・・・官房長官って。
それにしても世代交代云々とか言ってる暇ないくらい爺同士の戦い。別にジジイでも仕事するならいいんだけど、どっちもどっち。ていうか、さっさと解散しろよって思うんだけどもな。もうアレだけど、終戦の日の謝罪談話にしても戦略的などうのこうのってウンチク言ってた官房長官がいたけど、どう戦略的だったのか説明してもらいたい。謝り方が足りないだの、うちには謝らないのかだの大失敗じゃないかよ。国が簡単に謝るもんじゃないんだよ。アホが。
そうそう。ちょっと前に自民党の片山さつきがテレビに出てたけどなかなか良いこと言ってたな。郵政選挙の時に出てきた人だからそっちの印象が強かったけど、あれなら郵政の時に負かした城内だっけ?て代議士より使えるんじゃないかとオモタ。保守だの右だのって思想を口で言う奴より国益って言葉を使う人のほうが良い。まぁ城内さんがどうなのかは知らんけどね。確か保守派だったとは思うけど。まぁ何やったのかサッパリ。たちあがれ日本の代表に世話になったくせに結党に参加しないとかどうかと思うけどね。
で、元極左の過激派との噂が耐えない上に参院選落選したのに法務大臣の千葉さん。落選して意思を曲げて死刑執行を命じて、その上執行に立ち会って刑場を公開しなさいと色々やってくれてます。広く議論される事を期待したそうですけど、何を議論するんだかな。死刑の是非?あんなものは遺族感情として身内を殺されたら当然犯人は死んでもらいたいと考えるだろうという単純なものなんだと思うけどな。議論もなにも他人の人権踏みにじっておいて、のうのうと税金でタダ飯食われても困るし。
国家が殺人をやるのは如何かみたな綺麗事はどうでもいい。そういうのは頭で小難しいことを考える奴が思い悩むことだ。実際には大したことでもないのに大袈裟に考える癖のある奴が死刑制度に水をぶっ掛けてるだけだと思うんだけどな。死刑は反対か賛成かわからないとか意味のわからない事を言うくらいなら意見なんか持たなきゃいいのに。反対の立場から何かを言うならまだわかる。やり方がどうだの手続きがどうだのは正直どうでもいい。言ってしまえば死刑判決受けるほどの凶悪な奴のどこをどう同情しろというのか。そりゃ今から確実に死ぬと思ったら怖いかもしらんが、殺された被害者はもっと恐かっただろうし無念だったろう。
死刑囚ってのは死刑にされるようなことをやらかした異常者だろ?異常者の気持ちとか理解できるわけない。というか理解できなくていい。惨めに泣き叫んで死のうが、粛々と罪を悔いて死んでいこうが死刑は死刑。裁判員制度があるから自分が裁判員として死刑判決を出さなければいけないかもしれないとかいうのは・・・どうだかな。そもそも死ぬまでに選ばれるかどうかすら。選ばれたら選ばれた時に考えりゃいいんであって。死刑なんて普通に生活してる人には死ぬまで関係ない話というか。自分の家族なり恋人なりが無残に殺されたとしたら犯人には当然死刑判決を望むという単純な考えですけどね。死刑を肯定するのは。
んまぁ確かに産経新聞WEBとかの特集記事とか見てたら「なんだかなぁ」と思うことはあるけど、そもそも無垢の市民に対して行われるものじゃないし、冤罪がとか言い出したらキリないしね。そもそも冤罪冤罪って言うけど、有罪が覆されただけで推定無罪なだけだろと思うんだけどな。刑事罰を受けるってことはそれなりに疑われるに足る状況にあったんじゃないのか?とか思うけどもどうなんだろうかね。踏み台の下には排水溝があったとか書いてあると、あ~やっぱ血が出たり首千切れたり内臓出たりすんのかなとか想像できるけど、まぁだから何って感じでもある。
基本、死刑制度に対しては残酷とか可哀想とか人権とか言っても仕方ないんだよな。論理はどうあれそもそも、被害者の方が可哀想だし人権蹂躙されてるし、残酷な人生の終わりを迎えてるわけだからと思うとね。自分は死刑相当のことをしたと反省してる死刑囚も多いでしょうと思うけどね。刑場公開して何をどうしたかったのか千葉一般人大臣の真意は如何にと思ったなぁ
久しぶりの更新だと思うまま書いたら長くなるなぁといつも反省しきり。

