2012年もう一ヶ月終了。時間が経つのは早いもんで(2012/02/04)

2010年10月アーカイブ

これが沖縄選出議員の言葉なのか

以下2010年10月29日産経新聞WEBより引用

国民新・下地幹事長「前原氏は外相辞めた方がいい」

国民新党の下地幹郎幹事長は29日夜、中国に日中首脳会談を拒否されたことに関連し、「前原誠司氏はもう、外相を辞めた方がいいのではないか」と都内で記者団に語った。

下地氏は、前原氏が日米外相会談で尖閣諸島が日米安保条約5条の適用対象になることを確認したことについて、「日中関係に日米関係を持ち込むからおかしくなる」と指摘。「中国だって反日デモを抱える国内事情がある。尖閣諸島沖の中国漁船衝突事件で船長を中国に戻し、日本政府が日中関係を大事にしようと取り組んでいるのだから、うまくやる方法を探ればよかった」と述べた。

引用ここまで

日米より日中重視。これが沖縄選出の議員の発言。日本に普通の安全保障概念はまだまだ定着しそうにもない。前回選挙で議席取れなかった政党だから何言ってもアレ過ぎるけど一応与党なんだよな。

就活にまつわる都市伝説

以下2010年10月29日産経新聞WEBより引用

顔不採用も...就活地獄の都市伝説「美人は有利」ってホント?


就活は顔が命? 大手IT企業の女子内定者の顔写真が先日、ネットに流れ、その美人ぶりが話題になったが、就活にまつわる「都市伝説」でも「顔採用は存在する」は1位に輝いている。それどころか、「顔で不採用」の方が実態を反映しているという指摘もあるのだ。"就活女子"は、容姿も能力と割り切らなければならないのか。(夕刊フジ)

10~60代の男女を対象に「思わず信じてしまう就職活動の都市伝説」を調査したのは、ポータルサイト「goo」を運営するNTTレゾナント。

調査結果は別表のとおりで、1位は「顔採用-」。信じたくはないが、キャビンアテンダントや受付嬢の整った容姿をみると、全否定はできそうにない。それどころか、就職先として人気が高い旅行会社の採用経験者もこう明かす。

 「顔採用とはいいませんが、男女問わず『顔不採用』はあるかもしれません。法人営業や店頭の接客で客観的に見て明らかに容姿が劣る人は、第一印象で大きなビハインドを背負います。もちろん、それを上回る個性や能力があれば問題はないのですが、結果として、内定が少なくなるのは事実です」

太っている学生も「自己管理ができない」との理由で、評価が大きく下がるという。

容姿での採用といえば、大手IT企業の女子内定者が内定式などの様子をブログで公開。モデル級の美人ぞろいだったことから、「××(IT企業)リア充過ぎ」「顔採用しすぎ」とネットユーザーの注目を集めた。

 ちなみに「リア充」とはネット用語で、モテない人が現実の世界で異性にモテる男女をうらやむことを指す。

同社の元社員は「創業者の考えに『美人は営業ができる』という基準があるので、女子社員に美人が多くなるのは必然」と、こう説明する。

「一般論としてルックスがいい若者は社交的。初対面の人とうち解けるのも上手というのが人事の基本方針で面接官にも徹底されている。歴史も体質も若い会社なので社員の見た目が華やかなことも含め、ひとつの企業文化と考えてほしい」

この創業者の妻も元社員というから、さぞ美人なのだろう。

ただ、すべての企業がこうだと悲しい。『就活のバカヤロー』(光文社新書)の著者でジャーナリストの石渡嶺司氏は「くだんのIT企業は極端な例」と一笑に付す。

「採用担当者が、社内で『美人だから採用した』と言われるのを恐れ、容姿のいい女子学生を落とす事例もあります。美人は打たれ弱いという印象を持たれやすいことから、就活にマイナスと感じる女子学生も多く、十把一からげに『美人は有利』とは言いにくい。営業や接客の職種でなければ、容姿以上にアピールできる個性を磨くことが重要です」

若者よ、顔で選ぶのなら、こちらからお断り-。そう言い切る度胸を持とうではないか。

※思わず信じてしまう就活都市伝説ランキング
1位顔採用は存在する、2位面接会場の待合室に社員が学生として紛れ込んで偵察していることがある、3位一度説明会をドタキャンすると二度と予約できなくなる、4位説明会予約の時点から学歴フィルターが存在する、5位証明写真がスピード写真だと選考に落ちる、6位体育会系の学生は就職に強い、7位人事が優しいのは落ちる前兆、8位グループディスカッションでは司会をやった方が受かる確立が上がる、9位OB・OG訪問の内容はひそかに人事に伝えられている、10位最終面接前に身辺調査が入る企業がある。

引用ここまで

不況も極まれりという印象のニュース。こういうのは皆が職につけてる状況では出てこない勘ぐり、嫉妬の類というか。まぁ会社の顔として社外の人と接する職種は容姿ってのは・・・なくはないだろうけど普通なら問題ないというか。よく中小企業とかだと役員お気に入りがいるとかいうのは聞く話だが。

まぁ就職ってのは縁だからな。結局、気に入られたかそうでないかだろ。証明写真がスピード写真ではいかんというのは自分も学生時代言われたな。写りの問題だといわれたが。上手く撮ってもらえば膨大な履歴書の中で目に止まる可能性があるとかないとか。容姿重視採用の裏づけみたいだが(笑)

健忘症だったり放言だったり

以下2010年10月29日産経新聞WEBより引用

陰の総理が「表の総理」に 「産経はキャバクラ広告載せるのでは」と放言

仙谷由人官房長官は29日、外遊中の菅直人首相の首相臨時代理として閣議に臨んだ。「陰の総理」が表の主役となった形で、閣議開始前の写真撮影ではいつもは菅首相が座る中央のいすに腰を下ろした。ちょっと落ち着かない様子だったが、ほおはゆるみがちだった。

また、この日の衆院内閣委員会では、首相不在で気が緩んだのか、自民党など野党側のボイコットで質疑が止まっていた最中の雑談で、新聞広告にまで口を出した。

自身の慰安婦問題に関する発言を報じた29日付の産経新聞朝刊の記事のコピーを手にした岡崎トミ子国家公安委員長に、仙谷氏はこう話しかけた。

「産経新聞はそういう書き方をするんですよ。近ごろは健康食品の広告ばかり。そのうち、キャバクラの広告を載せるのではないですか」

「ちょっと放言癖がある」(平成21年9月30日の内閣府政務三役会議)と自認する仙谷氏だが、国会で何を言っているのだか。

引用ここまで

坊主憎けりゃ袈裟まで憎い。産経新聞に目立つ政権批判と官房長官批判の記事が腹に据えかねたのか、新聞に載っている広告に文句をつけたというニュース。ていうか、健康食品の広告だから何が問題なのか・・・凄い差別発言ですね。健康食品からキャバクラという流れが理解不能だけど、仙石氏の理解では「健康食品=キャバクラ=低俗な仕事」との認識なんでしょうか。

まぁ皮肉を言ったつもりだろうけど、とんでもない差別発言である事すら気づいてないのか。そもそも日頃から差別差別だの人権人権だの平等平等だの言ってた元弁護士がこの程度。要するに自分たちに都合のいい差別や人権は言い立てるけど、自分に関係ないものには興味ないってわけだ。実は自分たちが一番差別主義者だということだな。そもそも他者に対する見下しがあるからこういう発言に繋がるわけでしょうし。

政治家としてどうなのか

以下2010年10月24日読売新聞WEBから引用

鳩山前首相が引退撤回「続ける方向に傾いてる」

ベトナム訪問中の民主党の鳩山前首相は24日夜、ハノイ市内で同行記者団と懇談し、「議員を続ける方向で気持ちは傾いてきている。今年中にでも結論を出す必要がある」と述べた。

6月に首相を辞任した際の「次の衆院選には出馬しない」との発言を事実上撤回するものだ。

鳩山氏は「党の状況が決して思わしくない。自分なりの役割も、こういうところで投げ出していいのかと色んな方々から声を頂いている」と語り、外交分野などで首相経験を生かしたいとの意欲を示した。

鳩山氏は次期衆院選への不出馬を表明した後、地元後援会関係者から出馬を求める声が強かったため、7月の後援会会合で、2011年の統一地方選の時期まで結論を先延ばしすると述べていた。

引用ここまで

あっちにフラフラこっちにフラフラ。まるで政治家としての資質を疑う態度の二転三転。自分で決めた事を人に言われて易々と変える人の言う事なんて信用してはならない。しかも、国民の誰も期待していない人が「やっぱりやりたいんですけどぉ」とか言われてもニーズありませんから。

北海道の衆院補選で自民党候補勝利

参院選以来の初の国政選挙となった衆議院補選。元々が民主党議員が政治と金の問題で辞職したということもあるんだろうけど、自民党候補の町村が勝った。民主党の政権運営というより政治と金の問題に自浄能力を発揮出来なかったのが敗因とだいたいのマスコミは論じている。政治と金が端緒だった選挙だし、まぁそんなとこだろう。

まぁしかし、民主党に対抗できる唯一の全国組織を持つ政党として自民党があるわけだが国民の多くがどちらもダメだと言ってる状況では、日本に明るい光があるのかどうか・・・どっちもダメだがどちらがマシかというのがひとつの選択基準になるのかね。保守かリベラルかとか結局あんまりみんな無いわけだし。そもそも日本がどのような国になれば良いと思ってるかという基本的なところから認識が無いような気さえするし。

経済が良くなればいいくらいのもんじゃないのかな。もちろん当方も経済が良くなって社会が安定してるのが一番いいとは思うけど、国際社会で日本が存在感を発揮する為にはそれなりにあるべき国家像というのがあるだろうと思うんだけどね。そもそも日本はこんな小さい国なんだから存在感なんて発揮しなくていいと言う人もいるが、これだけの経済力があってそれを維持拡大していきたい癖に存在感なくていいとはどういうことかと理解に苦しむ。

そもそも思うんだ。沖縄とか北海道とかタカ派議員の聖地であってもおかしくないのに、そうじゃないでしょ。外国と距離が近いところであれば、事が起これば真っ先に自分たちが矢面に立つわけだから、そこに住んでる人たちは安全保障政策に対して先鋭的な考えであっても不思議ではないと思うんだけどな。領土問題に関しても島根の竹島問題に対してはかなり熱心なようだけど、沖縄も北海道もそうでもないというか。そんな状態なんだし、本土の人が今のように国家観がなくても当たり前なのかなと。

まぁ地方の国政選挙とは言っても、政府にとっては苦しいところだろうな。負けるとわかってたからショックはないみたいな事を民主党幹部は言ってるらしいけど、それでも民意を得られなかったんだから苦しいだろ。僅差で負けたわけでもないだろ。国民の目が完全に民主党から離れてる。仙石の悪態答弁が影響を与えたわけでもないんだろうが、酷い政府が苦境に立たされるのは良いことだ。

ブログトップイメージ試作品

暇すぎてまたやってしまった。びっくりするほどの手抜き加減だけど、まぁ次への糧。画像のトレースとかもっと使いこなせるようになればもうちょい改善できるかもしれない。あと色使いとかそれなりに学習しないとダメ過ぎる。まぁ暇なときに適当に作っちゃいました的なもの。

実際の大きさの画像は画像クリックで。

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仙石が記者会見で記者の質問に答えず

以下産経新聞WEBから引用

仙谷氏、国会での謝罪に「ノーコメント」6連発

仙谷由人官房長官は22日、参院議院運営委員会理事会に出席し、自身の国会答弁に批判が出ていることについて「不適切な答弁があったことを陳謝する」と述べた。しかし、その後の記者会見では、どの答弁が不適切かを聞かれても「ノーコメント」を6回も連発し、理事会で「真(しん)摯(し)な答弁に努める」と約束したのとはほど遠い対応をみせた。

記者「どういう点が不適切だったのか」

仙谷氏「ノーコメント。はい、(次)どうぞ!」

記者「謝罪の感想は」

仙谷氏「ノーコメント」

記者「議運理事から発言はあったか」

仙谷氏「それもノーコメント」

記者「与野党協議のあり方が議論されている中、自身の答弁が議運で問題視されたことについては」

仙谷氏「ノーコメント」

記者「長官、なぜノーコメントなのか」

仙谷氏「ノーコメントだからノーコメントだ」

仙谷氏は会見で、理事会での謝罪内容を読み上げた後、記者団の質問に対し、このような対応をみせた。

21日の参院内閣委員会では、報道機関による答弁の"つまみ食い"を避けるため、記者会見の一問一答全文を首相官邸のホームページ上で公開する考えを明らかにした仙谷氏だが、日ごろから強弁やはぐらかしも多い。

公開によって、この日のやりとりのように、傲(ごう)慢(まん)さをみせる仙谷氏の実態も赤裸々にさらされることになりそうだ。

引用ここまで

ほんとどうしようもないな。何様のつもりなのか知らないけど、こんなのが政府の要職に居座り続けることが許されるのか。別に自民党時代から同様の件については記者の質問は変わるところはないんだけど、自民党時代は平身低頭というか抗弁しようものなら「居直り」「反省の色なし」などなど叩かれるのが常というか。

税金で給料もらってる人間の言動とは思えない。別にマスコミに気を使うことはないにしろ、自分のやったことへの質問ぐらい答えろよ。だいたい言動が不適切だとして謝罪したんだから言ってることとやってる事が違うじゃないか。強弁やはぐらかしでディベート能力が高いと言われても・・・弁護士さんなら「しょうがねぇな」で済むかもしれんが、政治家だろ仙石は。自覚ないと見た。

それにしても「反日デモに参加する事は国益に適う」とか口走る頭のおかしい国家公安委員長とか、存在感なくなった首相とか、外交ロクに出来ない外務大臣とかどうなってんのよ日本政府は。そりゃ居酒屋で「あんなだったら俺でも大臣できる」とかオッサンに言われるわけだわ。

岡崎トミ子公安委員長「反日デモは国益にかなう」

2010年10月22日産経新聞WEBより引用

岡崎公安委員長「反日デモは国益にかなう」 民主は質問取り下げ求める

岡崎トミ子国家公安委員長は22日の衆院法務委員会で、自身が通常国会の会期中の平成15年2月、ソウルの在韓日本大使館前で韓国の慰安婦問題支援団体主催の反日デモに参加したことについて、「私は国益にかなうという思いを持っている」と強調した。菅直人首相はこれまで「本人は過去の言動に配慮に欠けた面があり、誤解を招いたことを深く反省している」(6日の衆院代表質問)と答弁しており、閣内不一致の様相を呈している。

岡崎氏はデモで韓国人参加者と大使館に向かってこぶしを振り上げた。現場には日の丸に「×印」をつけた看板も並べられていた。

岡崎氏は「私の活動が『反日』だといわれたことが誤解だ」と主張。「×印」付きの日の丸については「後方にあったので気付かなかった。日本の国旗国歌を尊重することは大事だと考えている」と弁明。デモで訴えた内容については「人間の尊厳回復を訴えた」と述べた。

質問した自民党の稲田朋美氏は「日本の国会議員として適切ではない。(岡崎氏が)日本の治安のトップにいることは不適切だ」と厳しく批判した。

これに先立つ法務委理事会では、民主党側が稲田氏の岡崎氏への質問通告の内容が「法務委になじまない」として質問取り下げを求めた。自民党側は「国政にかかわる重要な話だ」と反論。稲田氏に質問させないなら委員会を流会にすべきだと主張し、最終的には民主党側が折れた。

就職先人気ランキングより信頼できるランキング?

以下引用 

「愛社度」ランキング50公開

大学生の就職先人気企業ランキングはしばしば目にするが、会社の実態がどうなのかは、なかなか分からない。そんななか、実際に働く社員が自分の会社の満足度を評価した"愛社ランキング"が注目を集めている。「この会社に入ってよかった」と社員が実感するベスト企業には名の知られた会社がズラリと並ぶ一方、ワースト企業には意外な名前も。気になる顔ぶれをご紹介。

 企業の年収や口コミ情報などに詳しい情報サイト「キャリコネ」を運営するグローバルウェイ(東京)は先ごろ、「愛社されている企業」、「愛社されていない企業」ランキングをまとめた。

 グローバルが保有する3700件以上の企業内部データから、主要133社を対象に「年収への満足度」や「仕事のやりがい」「キャリアパスの公平さ」「労働環境」など、7つの指標の満足度を数値化し、会社ごとに集計した。

 「愛社度」が際だったのは総合商社。上位10社のうち4社を占めた。中でも三菱、住友、三井の財閥系商社がそれぞれ1、2、5位に入るなど、満足度が高いことが分かる。残業は多いものの、30歳で年収900万円にも達する高給や世界を相手に仕事するやりがい、労働市場で価値の高いビジネススキルを取得できる点などが高く評価されている。

 ベスト10の中には、大手銀行や広告代理店など就職人気ランキングでも常連の企業が顔を出しているが、その中で目立つのがメーカーとして3位に入った旭硝子。若いうちから責任ある研究を任される自由闊達な社風が、技術者を中心に高い評価を得ているという。

一方、残念ながらワースト1となってしまったのが、有線放送最大手USEN。同社の女性社員らは、グローバルの調べに対し「給与も賞与も本当に少ない。報酬面での期待はできない」「どの部署も帰りは終電で、残業は月100時間を超えるが30時間で頭打ち」などを愛社精神を持てない理由にあげている。

 このほか、ワースト上位の顔ぶれにはサービス、流通、不動産関連業種の企業が多い。いずれも労働に比した給与や待遇が得られないことが、社員の不興を買う一因のようだ。

 今回のランキングについてUSENでは「弊社としてコメントすることはありません」(広報)と話すのみ。いずれにしても、会社の実態をよく知らない大学生の人気企業ランキングより、この愛社ランクのほうが、サラリーマンには実感が持てるだろう。

引用ここまで

愛社度ランキング。要するに待遇と労働がだいたい見合ってるという話でしょう。毎日朝から終電まで働かされて安月給じゃねぇ・・・まぁ効率とか従業員レベルってのも関係あるのかもしれないけどね。働いてる時間でどれほどの利益が会社にもたらされてるのかとか。一人一人の時間あたりの利益度合いみたいなのが違うんだろう。

その点では単価が安いものを売ってる商売ってのはなかなか難しいとこあるでしょうし。そもそも薄利多売は労働の割に金銭的に報われない部分があるわけだから。サービスとか流通は厳しいと思う。不動産に関してはよくわからないけど・・・精神的プレッシャーが尋常じゃないんですかね(笑)

ブログのトップイメージ候補

ちょっと暇だったから久しぶりにイラストレーターを起動してメインビジュアル兼タイトルイメージを作ってみた。我ながらデザインセンスないなと・・・まぁ邪魔臭がりなんですけどね。細かい仕事もいいんだけど、頭に思い描いてるものを実現する能力がないっていうか。やっぱり下絵をちゃんと描かないといきなりイラレでやると纏まりがない。

花は一応桜をイメージしたんだけども見えるかな・・・太陽から降り注いでるイメージか花が太陽に向かっているのかどっちに見えるかな・・・作ってる時は太陽に向かってるイメージだったんだけども。まだまだ未熟だな。やっぱり数やってかないとな。

実際の大きさを確認するには画像をクリックしてください。リサイズしないと記事内に収まらないもので。

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